<レーシックガイド>適性検査を受けてからレーシック

レーシック手術をするかどうか決定するために、レーシック手術前には適性検査が実施されることとなります。
「レーシックに耐えることが出来る眼かどうか」「眼に病気や疾患は無いか」などを検査をします。 テレビや雑誌などでレーシックについて数々特集が組まれていますがやはり心配なのはその成功率ですよね?
実際のところ優良と言われているクリニックではほとんど失敗例が無く視力を取り戻している人は多くいるのです。
レーシックの適性検査におきましては角膜の状態、近視や乱視や遠視の有無、そして眼球の硬さ・視力・涙の量などといったことを検査していきます。
この適性検査には約2〜3時間必要となりますので、時間に余裕のある日に検査の予約を入れておくようにしましょう。

 

適性検査を実施する時に注意をしなければいけないこととしましては、ソフトレンズコンタクトは1週間前、そしてハードレンズコンタクトは2週間前から着用を中止するということです。
手術の前はメガネを使った生活をして、正確に適性検査を行うための準備をしておきましょう。



<レーシックガイド>適性検査を受けてからレーシックブログ:21/11/26

ホームベーカリーを買ってからというもの、
あたしは日々のように食パンを焼いては
職場に持っていったり、
友達におすそ分けしたりして楽しんでいます。

手作りってあたたか味があるから、
余計に友達たちも喜んでくれるんですよね。

美味しい!って言ってくれる…
あたしはその笑顔を見るのが嬉しいんです。

そんなあたしも食パンについては
無知の素人だったんですよ。

あたしは以前調理師をしていましたので、
どちらかというと料理は得意な方で、
ある程度のものは作れたりするんですが…

食パン作りっていうのは、
どういう過程を通って作られていくのかを
やったこともないし、見たこともなく…

全くわからないので
「食パンはお店で買うもの」と
あたしの心の中ではそう決められていました。

食パン屋さん以外の
普通の母とかが家で作られていたりすると、
ただただ「食パンが作れるなんてすごい!」って
感動してました。

あたしにとって「食パンを焼く」っていうことは、
未知の世界の憧れ!だったわけです。

あたしは
「やったことがないから出来ない」ので
「私には食パンは作れない」と
決め付けていたんですね。

でも、一度チャレンジしてみると…
食パン作りって奥が深くて、これが面白いんですよね!!

最近はどうしたら美味しい食パンが作れるのか?と、
とことんこだわりが出てきています。

日々レシピを少しずつ変えてみて試してますし、
面白いと思えるから、その作業も全然苦にならない…

時間も気にせずに
深夜でも作っていたりするんですよ。

もちろん失敗作もいっぱいできますが、
楽しいので全くへこたれません!